札幌広域圏 まるっとおでかけ観光ガイド


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新篠津のレポート一覧

新篠津村のキムチ製造販売「造り家」

新篠津

新篠津村のキムチ製造販売「造り家」さんをご紹介するレポートです。 

レポーターは編集部の新目七恵です。 

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札幌市内から国道275号線を当別方面へ、JR石狩金沢駅で右折、2本目の道路を右に曲がるとあるのが、「造り家」さんです。 

「キムチ」と書かれた、紫色ののぼりが目印です。 

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赤い屋根の建物が、「造り家」さんの製造兼直売所です。

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「いらっしゃい!」と迎えてくれたのは、店主の佐藤勇さんと美知代さん。

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優しい笑顔が印象的なご夫婦です。 

佐藤さん一家はもともと水田農家でしたが、約23年前に一部を畑作へ転作し、白菜などを作るようになりました。 

以来約15年間、野菜を作る中で、「市場の価格変動に左右される白菜に付加価値をつけたい」と始めたのが、キムチ造り。 

当初から商品化を目指したご夫婦は、なんと本場・韓国に何度も足を運び、ついには一般家庭まで訪ねて、昔ながらの製造方法を伝授してもらったのだそうです。 

キムチ製造が軌道に乗ったため、現在白菜は作っていませんが、低農薬のものを厳選して仕入れています。 

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店内で目を引くのが、壁一面にビッシリと貼られた写真や手紙の数々。

「この人にはお世話になってさ…」「この社長の熱意に惚れたんだ…」 

それぞれに込められた思い出話をご主人から聞くと、キムチ造りを学び、お店を開く中で、たくさんのステキな出会いがあったことを感じました。 

加工場を見学させてもらいました。 

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「造り家」さんの一番のこだわりは、なんといっても食品添加物を一切使っていないこと!

製造工程は、天然塩で下漬けした白菜一枚一枚に、ロール挽唐辛子やアンチョビソースなど選び抜いた食材を挟み込み、本漬けします。 

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下漬けした白菜です。

農薬が残っていると思われる外葉はできるだけ除き、安全な部分だけを使用しているとか。 

驚くほど徹底したこだわりようです。 

その理由を伺うと、「キムチ造りをするうちに、自分が食品添加物を受け入れなくなったから」と言います。 

「安心・安全」が求められている世の中で、当たり前のようにあふれている食品添加物。 

佐藤さんのお話は、普段の自分の食生活を振り返ることにもなりました。

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加工場では、奥様が挟み込みの作業をしていました。

手早く、丁寧に、白菜に具材を塗っています。 

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これを冷蔵庫で寝かせて、本漬けします。

漬け込む時間は、それぞれの状態によって変わるそうです。 

まさに、キムチ造りの職人、ですね。 

店頭に並んだこだわり商品の数々。

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食べごろはいつですか?と聞くと、「お客様がおいしいと思うころ」と意外な答え。

 

と言うのも、添加物を使わず、乳酸菌が活きているため、極端に言えば一年でも、二年でも食べることができるのだそう! 

「昔の味噌と一緒で、カビが生えても取り除けば大丈夫。乳酸菌のすっぱさは腐ったすっぱさと違っておいしいよ」と佐藤さん。 

早速、いくつか購入し、自宅で食べてみました。 

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白菜キムチ漬け「炎の華」(直売価格、310480円)。 

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こちらは、白菜こうじ漬け「雪の華」(直売価格、310440円)。 

どちらにも、殺菌・防腐のため自然の笹の葉が入っています。 

いざ、実食! 

う~ん、これまで食べたどのキムチよりもまろやかでおいしい。 

こうじ漬けも、シャキシャキした白菜の歯ごたえがたまりません。 

また、「炎の華(極味)」(店頭価格、310550円)は開封せず、佐藤さんオススメの「一か月後の味」を楽しみにしたいと思います。 

ちなみに後日、「キムチ鍋スープ」(直売価格、415580円)を使ってキムチ鍋もいただきました! 

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これも絶品!どんどんご飯が進みます。

 

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決して楽ではない無添加でのキムチ造り。

その道を突き進んできたのは、「自分が美味しいと感じるものを造りたい」という思いから。 

佐藤さんのそんなこだわりが生んだ極上のキムチ。ぜひ一度、味わってください。 

 

[DATA]

・新篠津村第35線北32番地 

・電話 0126-58-3532

・営業時間 9時~17 

・定休日 毎週水曜日


新篠津村のキムチ製造・販売「造り家」

新篠津

新篠津村のキムチ「造り家」さんをご紹介するレポートです。

レポーターは「のこたべ」のeriさん。

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eriです。

新篠津にキムチの直売所があるって知ってますか?

札幌から275号線をずーーーーっと走ります。

JR医療大学駅を過ぎて3分ほどすると右手にのぼりが見えます。

周りは畑ばかりで目印となる建物がなくのぼりだけがたよりなので、見逃さないようゆっくりゆっくり走ります。

のぼりのある農道を進むと右手にまたのぼりが。

右折すると、赤い屋根の建物が見えます。

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キムチの直売所「造り家」さんです。

 

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造り家代表 佐藤勇さんと奥様の美知代さんです。

ご夫婦と息子さんの3人できりもりされています。

もともと白菜農家さんだった佐藤さん。

何か加工品をつくることはできないかと始めたのがキムチ作り。

本場韓国まで足を運んで伝統製法を学び、試行錯誤して出来上がったのが「炎の華」

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食品添加物とされる合成保存料、合成着色料、人口甘味料、人口香料、酸化防止剤・・・一切!使っていません。

その代わりにキムチの袋の中には笹の葉が1枚入っています。

笹には殺菌、防腐効果があるんです。先人の知恵ですね。

≪原材料≫

国産(白菜、大根、人参、ニラ、生姜、にんにく、玉ねぎ、トマト、ハチミツ、昆布、モチ米、ゴマ、ゴマ油、天然塩、三温糖、アミ塩)

韓国産(ロール挽き唐辛子[極上]、粉唐辛子、イワシエキス)

以上。

家庭で漬ける材料と同じものしか使っていません。他のものと比べるとよく分かると思います。

白菜はもう佐藤さんのところでは作っていないので、野菜は主に新篠津産、時期によっては国内の低農薬栽培で作られているものだけを使います。

「もともと白菜農家だったので、白菜を薬なしで作ることはどんなに難しいかよく知っている。

だから、加工する時はできるだけ外葉は取って、少しでも安全なものを使って作りたい。」と仰っていました。

佐藤さんご自身も添加物が体に合わず、体調を崩してしまったことがあるため、自分が納得できるものをつくりたいという思いがとても強いのだそう。

味にもとてもこだわりがあり、にんにく、生姜、ごま、はちみつなども国産の厳選されたものを、唐辛子はやはり韓国産のものじゃないと深いコク、辛みが出ないため韓国産の極上品とよばれるものしか使っていません。

作業はすべて手作業。

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これだけの量のにんにくの皮を剥くのもすべて手作業!

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添加物を使わないため、漬け込む期間も手間もかかります。

自分たちの納得できるもの、美味しいと思えるものしか作っていないのです。

当たり前と思えることが、当たり前でなくなってしまっている。だからこそ、見せかけのものに囚われずに本物を見極める目が必要なんです。

ものをつくる側の人が、ものを買う側の人が同じ思いでいたら、今あふれているみせかけのものはなくなるのでしょうか?ね。

私もさっそく家で食べてみました!

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こちらは「炎の華」。

白菜はシャキシャキでみずみずしい!口に入れた時の辛さもささるような感じではなく、ジワーッとした辛さで食べやすい。

魚介の臭みもないし、添加物で舌がしびれる感じもないーー!って箸が止まらないです!!

これは美味しい!!!!

もうひとつ。

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こちらは「炎の華(極味)」。

熟成タイプのキムチです。見た目が全然違いますね。

もちろん味、コク、辛みともにぐーーっと深みを増しています。

「造り家」さんで作られている商品は全部で7種類(大小含めて9種類)

炎の華・・・白菜キムチ  510g(700円)、310g(480円)

炎の華(極味)・・・熟成白菜キムチ 310g(550円)

雪の華・・・白菜こうじ漬 510g(560円)、310g(440円) ※9月~5月まで

里の華・・・きゅうりキムチ漬 300g(480円) ※5月~9月まで

華菜々・・・キムチ鍋スープ 415g(580円)

大地の華・・・大根玄米漬 5キロ樽(完全予約制、期間限定)

七福の華・・・福神漬 210g(380円)

すべて直売所価格です。

直売所の他にも、たっぷの湯、ニューしのつ温泉、ホクレンショップ新篠津店、駅前ふれあい倉庫、ベンダーショップ(自動販売機)

札幌市内では、札幌大丸地下・北ほっぺ店、えぞまる、くるるの杜、HUGマート、八紘学園直売所で購入できます。

直売所以外はそれぞれ販売価格が違うのでご注意を!

佐藤さんのご兄弟が経営している新篠津村の「手打ちそば屋 七福」、当別町の「居酒屋 いろは」では炎の華をつかったメニューがあるそうですよ。

「七福」さんは北海道産そば粉100%の手打ち二八そば、「いろは」さんでは炎の華をつかった豚キムチ定食が一番人気だそうです!

ご家族でご親戚で食に対してこだわりを持っていらっしゃるなんて素敵ですね。

■(有)実勇産業「造り家」

住所: 石狩郡新篠津村第35線北32番地

TEL・FAX: 0126-58-3532(ご注文受付FAXは24時間、TELは21時まで)

直売所営業時間: 9:30~17:00

定休日: 毎週水曜日

■手打ちそば家 七福

住所: 石狩郡新篠津村市街(自治センターの向い)

TEL/FAX: 0126-57-2900

営業時間: 11:30~15:30(4月~10月末までの木金曜日は夜間営業あり)

定休日: 毎週水曜日(祝日は営業)

■居酒屋 いろは

住所: 石狩郡当別町弥生52

TEL: 0133-22-2162

FAX: 0133-23-1998

営業時間: 11:00~14:00

17:00~24:00


新篠津村の手づくりおにぎりをつくる「ててむすび」

新篠津

新篠津村の手づくりおにぎりをつくる「ててむすび」さんをご紹介するレポートです。

レポーターは「のこたべ」のayuさん。

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ayuです!

今日は、アツイおむすびに出逢ったんです。

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新篠津の曜日も個数も超限定のおむすび!を愛情こめて作る

「ててむすび」さんのご紹介です。

“ててむすび”メンバーは、5人のおかあさん♪ みなさん、農家のお嫁さんです!食べてくれる方々の喜ぶ姿を思い浮かべながら、日々農作業されていますが、やはり

「実際のその喜ぶ姿に出逢いたいな」そんな思いも持つようになったそうです。そんな時、ててむすび代表藤永さんは、料理研究家ケンタロウさんのお米のレシピに出逢い感銘をうけます。斬新ながらも手軽なごはんメニューが様々!

またその頃、コンビニでおにぎりやパンが気軽に買えるようになりました。そしてある中学生が、
「お母さんのおにぎりよりコンビニの方がおいしい」と、言うのを耳にします。

それって、どういうことなのだろう…

そうしたさまざまなことをきっかけにこの私たち日本の大切な大切なソウルフード!〝おむすび〟を改めてみつめ勉強しよう!と、メンバー5人が集まり、「ててむすび」が動き始めたのです。

日本各地への有名おむすびやさんでの修業が、なんと今から11年前に始まりました。米処、新潟県魚沼を初め、東京、富山、そして今年は、九州へと今もなお学びを続けいます。
実は…販売を始めてからまだ1年なのです。ということは!修行が、なんと10年にも及ぶのです!お米のおいしい炊き方やおむすびの握り加減など、長ーい時間を経て誕生したこのおむすびが、新篠津“ててむすび”なのです~~~

でもそれを決して、自慢せず「まだまだ学びの途中です」と、ててむすびさん

販売までの間も、地域のお子さんや父兄、さまざま方々に試食していただき評価や反省を重ねています。なによりもこどもたちが、喜んで食べてくれる姿に活力を感じながら研究を重ね、よりおいしいおむすびをと育んでいます。

ててむすびさんこだわりのおむすびは、コチラ!

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お米は、ててむすびメンバーみなさんが大切に育てた新篠津産のお米。
具材は、50ものバリエーションがあり、その中から5~6種類選ばれ、店頭に並びます。
海鮮具材は、大手百貨店に卸されるくらいのもの。
野菜は、無農薬野菜。調味料は、国産で無添加のものをそろえています。
もちろん塩ものりもかなり厳選されたもの。
安心安全おいしいが、めいっぱいつまったおむすびなのですー!
その中で、一番人気のおむすびは、「めんたいこチーズ」
めんたいことクリームチーズの組み合わせは癖になる味だそうですよ。食べた~~いっ!

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コチラは《たまねぎみそ》 私にとって、今まで食べたことのない具材!
たまねぎのしゃきしゃき感を少し残しつつ、やさしいお味噌の風味♪ おいし~~~い!

さまざまなご縁と支えがあってのもので、みんなの力でできた“ててむすび”のおむすび。

材料が超こだわりなのに、そこはささやかにしかに出しておらず

「一口目で具に当たる♪ おがずいらずの新篠津のおむすび♪」

というこだわりで、お客さまにお届けしています。
だから、価格も具材に関係なく、ひとつどれも147円なのです!安すぎるっ

こんな隠された、超こだわり安心安全おいしいおむすび
札幌で販売すれば、たちまち大人気に!!と、思うのですが…代表の藤永さんは、
「新篠津だから、出逢える、食べられるおむすびでありたい」と。。。そして、ててむすびのおむすびのPRは、ただただとにかく

「一度食べてみてくださいね!」と、のこと。
どこまでも、控えめなのです。こんなにすごいのに

 

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でもこのメッセージには、しっかりとした5人からの安心と自信が詰まっているのがわかります。
食べる方への愛情を込め、たのしくたのしくおむすびを作っていらっしゃる。
なによりもそれが、この“ててむすび”の味の決め手ですね!!

ちなみに左上から、代表藤永さん、西森さん、茂手木さん、篠原さん、エプロンイラストもデザインした鎌田さん。似てる~~~

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お話をうかがった後、12時前に販売先の「ホクレンショップ新しのつ店」さんに到着

売り場に急いだのですがなんとっ

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売り切れ… かなし~~~っ

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ちなみに販売は、土日限定です。
春から10月までは、「新篠津温泉たっぷの湯」でも土日おむすびを限定販売されているそうです。おむすび目的で行く際は、開店と同時に行くのがベストですね。具材もその週で替わるので、全部制覇するには…どれだけ通うといいのかなぁ(笑)

また、店舗入り口近くには、直売店を思わせる
新鮮で価格もうれしい新篠津野菜コーナーがありました!
スーパーで、これはいいなぁ~~~~~

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売り切れ残念ながら・・・新篠津を後にし、当別方面へ車を走らせていくと

当別町の旧東裏小学校をすてきに利用されている「家具工房 旅する木」があります。こちらも金土日限定で、カフェ「そよ風とつむじ風」がオープンされています♪
おむずびで、お昼ごはん♪ → カフェで、おやつ♪
ゆるやかで、いいですね~~~
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今回、頂いたスイーツは、チョコレートケーキ
とは、言ってもチョコレートではなく、身体にやさしいキャロブ粉使用。

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そして、キャロブ入りの豆腐クリームがのっています。ちいさなこどもにも安心ですよね。その他スウィーツも卵・乳製品・白砂糖不使用で、道産小麦使用と身体にやさしいこだわり。

一緒に頂いたハーブティーレモンマートルがおいしかったです~~オーナーの奥さまほっこり感が、すべてを素敵にしています。

カフェの隣、畳のお部屋は、家具工房オーナー須田さん作の木のおもちゃがいっぱい!

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家族で楽しんでもらいたい♪

そんな思いが、あったかく詰まった懐かしい雰囲気漂うほっこりカフェです。

ぜひ、ゆるやかな週末を新篠津~当別で過ごしてみてくださいね!

ててむすびさん、そよ風とつむじ風さん、ありがとうございます!!

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JA新しのつ 女性部 ててむすび

代表 藤永 美雪

電話 0126-58-3511

イベントなどでのおむすびオーダーも承っています。

ご相談ください!

 

■ててむすび販売店舗

ホクレンショップ 新しのつ店

068-1100 北海道石狩郡新篠津村第47線北11

電話0126-39-3131 ()

営業時間9301930 ※土日限定販売

 

■工房 旅する木 カフェ「そよ風とつむじ風」

061-0213 北海道石狩郡当別町東裏2796-1 旧東裏小学校

電話0133-25-5555 Fax 0133-25-5557

営業時間10301630 ※金土日営業