2009年7月
江別市は大麻のスイーツ店「プチモンド樹々」さん
札幌市では「厚別通」と名付けられている通りは、
江別市に入ったとたん、「3番通」とその名が変わります。
そんな札幌市厚別にほど近い江別市大麻のスイーツ店
「プチモンド樹々」さん。
通りに面している、店の外観。
店内は決して広くはありませんが、スイーツがいっぱい。
クッキー類もたくさんあります。
オーナーの田中一男さん。
この道40年超のベテランです。
その腕を物語っている数々の賞状類。
店の一番人気だという、「カリッとろシュー」。
天然バニラビーンズ使用。注文を受けてからクリームを入れます。
その名のとおり外はカリっと。クリームはとろっと。
1個150円。
地元・江別をモチーフにした「赤レンガ」。
1,770円。
地元の方々に愛されているスイーツ店。
ご賞味ください。
CAKE&COOKIES 「プチモンド樹々(じゅじゅ)」
住所:江別市大麻桜木町17-11
℡:011-387-8806
時間:10時~19時半(日・祝は19時まで)
不定休
(編集部:花岡俊吾)
2009/07/31 09:09||コメント(0)|トラックバック(0)
当別町で「馬のマラソン」大会が開催!
当別町では「第2回石狩川エンデュランス馬術大会2009 INとうべつ」
とう大会が8月2日(日)に、町内の特設コースで開かれます。
これは、トレッキングや自然の中を走る「馬のマラソン競技」で
乗馬の原点ともいうべきスポーツだそう。
今年は多くの人にレースを見てもらおうと、
当別の市街地に近い、町内下川町の雪堆積場用地を発着点にするとのこと。
20キロから80キロまでの4部門に、31頭の馬と選手が出場。
当別川河川敷や伊達山、石狩川など当別町内をぐるっと周回し、
午後2時の終了を予定しているそうです。
お問い合わせは、石狩ホーストレック内の事務局 ℡011-770-4100へ
2009/07/30 07:07||コメント(0)|トラックバック(0)
8月2日は、札幌駅近くの紀伊国屋で"農都共生体験"を!
今日は、今週の日曜日に行われるトークショー&農産物産直市のご案内です!
仲間に入れて頂いている「農都共生研究会」の主催!
先日新しい本、『農村へ出かけよう ~農都共生と食育のすすめ』
を書かれた林美香子さんのトークショー、
道内あちこちの農家さんが一生懸命育てた農作物やその加工品の販売があります。
■■■■ 農都共生研究会からのお知らせです ■■■■
林美香子さんが、魅力的な農家を、
萬谷利久子さんが、北海道の野菜を、
イマイカツミさんが、美しい農村景観を
それぞれに語っていただきながら、
当別町の竹田さんが、ふゆみたんぼのお米でつくった恩結び団子を、
富良野の渡部さんが、北の峰スイカを、
富良野の松本さんが、富良野メロンを、
富良野の阿部さんが、トウキビを
富良野の山本さんが、ミニトマトを、
さらに、
滝川の中野さんが、育てて搾った中野の気持ちの油を、
販売します。
そして、
ふらのワインの無料試飲会と寿郎社の出版コーナーも。
ときは、8月2日(日)11:00から14:00ごろまで。
ところは、紀伊国屋インナーガーデン 札幌市中央区北5条西5丁目。
当日は、農家のみなさんは、麦の収穫のほか農作業のピーク。
当日の朝、富良野からイマイカツミさんがトラックで搬送。
他も何とか、届く予定のはずです。
(みなさん運転に気をつけて)
生産者も販売するのも農都共生研究会のメンバーとボランティア。
つまり農村と都市の共生を実体験してみます。
ぜひ、お立ち寄りくださいね。
そして、たくさん買ってくださいね。
地産地消をカタチに。
農都共生研究会
(編集部/鈴木宏一郎)
2009/07/28 17:05||コメント(0)|トラックバック(0)
江別市の小麦畑が黄金色に
江別市の郊外ではここ最近、小麦が話題を呼んでいます。
ハルユタカという初冬まきの麦が静かなブームに。
その多くが、収穫前の黄金色に輝いています。
黄金色に輝く小麦の穂。
風にそよぐその風景は、幻想的でもあります。
江別の市街からちょっと足を伸ばせば、いたるところに広がる風景。
しばし足を止めて、お楽しみください。
(編集部:花岡俊吾)
2009/07/28 15:03||コメント(0)|トラックバック(0)
新篠津村のこだわり手打ちそば屋「七福」さん
新篠津村の役場近く、中心部にある手打ちそば屋「七福」さん。
村役場を早期退職し開業させたという店。
1年半、札幌の店で修業をつみ、平成16年3月にオープンしたそうです。
人気メニューのひとつ、鴨せいろ。
深いだしがきいています。
こちらは、鴨南蛮。
メニューに「店主一言」というページを設け、こだわりやモットーをつづっています。
新篠津で味わいたい、手打ちそばです。
営業時間:11時半~15時半
定休日:水曜日
℡:0126-57-2900
(編集部:花岡俊吾)
2009/07/27 08:08||コメント(0)|トラックバック(0)


















