札幌広域圏 まるっとおでかけ観光ガイド


1日・半日わくわくおでかけレポート!札幌広域圏のおすすめルートをレポート!

北広島のレポート一覧

北広島にオープンする北海道最大級のアウトレットモール、「三井アウトレットパーク札幌北広島」をレポートします!

北広島 春 夏 秋 冬

北広島市大曲にオープンする、北海道最大級のアウトレットモール、

「三井アウトレットパーク札幌北広島」をご紹介します。

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場所は、札幌中心部からクルマで約30分。

羊ケ丘通りに面している大きな建物が見えてきます。

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P1駐車場側からの「北エントランス」です。

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店内は全天候型の屋内型モールになっており、四季を通じて快適にショッピングが楽しめます。

店舗は全部で128店。うちアウトレット店は107店とのこと。

なかでも注目は、日本初進出の9店舗、

北海道初進出の58店舗が見逃せません。

店内は、海外高級ブランドから、レディスファッション雑貨、スポーツアウトドアなどのブランドショップが

ずらりと並んでいます。

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ユニークなのが、1F入口すぐにある「北海道ロコ FARM VILLAGE」。

北海道のおいしいものがまるごと集められた、食のテーマパークです。

スイーツから名産品まで、地元の方から観光客の方々にもうれしい「市場」。

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「北海道ハイクラス」と名付けられたコーナーには、有機栽培ものが山積みに。

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こちらは鮮魚コーナー。

産地と生産者の顔写真が大きく掲載されています。

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2Fのフードコートにも、11店舗、約650席があり、軽食からしっかり派まで対応。

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そして、お母さんもうれしい、キッズコーナー。

隣には、キッズトイレもあります。

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4月22日(木)グランドオープン。GW中にはいろいろなイベントも開催されます。

ショッピングにグルメに、おでかけください。

●所:北広島市大曲幸町3丁目7-6

●時:アウトレットは10時~20時、カフェ・レストランは11時~21時、フードコートは10時半~21時

●休:不定休

●℡:011-377-3200

 

(編集部:花岡俊吾)


千歳市の「ノース・スノーランドイン千歳」と、北広島市の札幌北広島クラッセホテル「クラッセスノーパーク」で楽しむ冬のアウトドア。

千歳 北広島 冬

冬のアウトドアをおもいっきり楽しもう! というファミリーにおすすめなコースをご紹介します。

まずは、千歳市の「ノース・スノーランドイン千歳」。

ここはセガサミーカップとして大きな大会が開かれることで有名な、

ノースカントリーゴルフクラブの冬季営業として整備されたレジャーランド。

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千歳市内から支笏湖方面へクルマで約5分。ゴルフ場を目指します。

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広大な敷地にさまざまなアクティビティが用意されています。

スノーモービルにひっぱられてスピードとスリルを味わう、スノーラフティング。

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ぐいん、ぐいんひっぱられます!

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スノーモービルに、4輪バギー。爽快に走ろう。

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こどもたちに大人気の、チューブすべり台。ところどころのコブでジャンプ!

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雪上の乗馬コーナーでは、ひき馬体験と本格的なトレッキングもできます。

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バーベキューコーナーでは、なんと!雪中ジンギスカンが味わえます。

豪快に焼いて味わおう。

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その他、インドア体験として、しぼりたて牛乳から作る「バターづくり」や

今話題の「生キャラメルづくり」なども体験できます。

 

次に、移動途中にぜひ寄りたいのがこちら。

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キリンビール千歳工場に隣接された「キリンビアパーク千歳」。

ここでランチをいただいてもいいし、工場見学も楽しめます(見学は予約制です)。

そして、冬にこそ立ち寄りたいのが、この施設。

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トロピカルドームと名付けられた「熱帯温室」。

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外は氷点下でも、中は熱帯の世界。ごらんのとおりレンズもメガネもくもります。

世界各国から集められた洋ランが咲き誇り、バナナをはじめとした南国の植物が楽しめます。

ここで、しばし、カラダを暖めて午後は次の施設へGO!

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北広島市にある、札幌北広島クラッセホテル内の「クラッセスノーパーク」。

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初心者向けのスロープが整備されています。もちろん、リフトもそりコーナーもあります。

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キッズ専用のコーナー。安心に楽しくスキーができるよ。

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こちら、コースいっぱいに設けられたチュービング専用のレーン。

脇にぶつかると、クルクル回転して大変!

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スノーモービルをつかったクルージングは、林間コース。

2㎞と5㎞コースが整備されているそう。

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その他にも、四輪バギー乗車や、ひき馬体験ができるコーナーも。

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もちろん、帰りはホテルに併設されている温泉・北広島温泉「楓楓(ふうふう)」へドボン。

ここの露天風呂はなんともセラピー感いっぱいの、いやされスポット。

 

冬のアウトドアをめいっぱい楽しみたいファミリーにおすすめな、一日コースです。

 

[今回訪れたスポット]

・千歳市 ノース・スノーランドイン千歳

・千歳市 キリンビアパーク千歳

・北広島市 札幌北広島クラッセスノーパーク

 

(編集部/花岡俊吾)

 

 

 

 

 


江別・北広島での制作体験。陶芸とガラス工芸を楽しむ1日。

江別 北広島 春 夏 秋 冬

 「寿司屋のおかみさん」からレポートが届きました。

 芸術を楽しむ一日 江別の陶芸体験と本格イタリアン、北広島での吹きガラス体験です。

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すっかりお馴染みになりました、札幌広域圏組合の取材です。

芸術の秋を楽しもうということで、初の陶芸体験に挑戦!!
やってみたかったんだなぁ~~~~コレ。
ほんとうに、ずっとやってみたかったのです。(しつこい^^;)
念願が叶いました。

穴場のおいしいランチもね。

※札幌市を含む近隣の8市町村で構成する「札幌広域圏組合さんのルート取材です。
お友達の北海道宝島旅行社さんと一緒に取り組んでいます。
ホームページ『札幌広域圏まるっとおでかけ観光ガイド』には、グルメ・体験・買い物・景観・温泉といった、札幌広域圏内の楽しいもの、素敵なことを組み合わせたモデルルートや口コミ情報がいっぱい。 是非ご覧下さい(^^♪


 

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江別市はレンガとやきものの町です。
ゆったりとした自然豊かなまち、江別。

場所は、江別の野幌駅から近いところにある『アトリエ陶』。

『自然を愛し、本音で表現すること。』と、
陶芸の指導してくださるのは金井正治さんです。

ちょうど陶芸窯を開ける時間だったということで特別に、窯を見せていただきました。


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ひとり1キロの粘土が用意されています。(エプロン持参)
1キロの粘土で何個でも作っていいのです。大皿なら1枚、中皿なら2枚ほど作れます。
ろくろでまわして作ってもいいし、棒で伸ばして手で皿をつくることも出来るそうです!
やはり、ろくろを体験したい私、まずは粘土の半分をこのような形に安定させてのせます。
ろくろを回しながら、指で中央に穴をあけて広げていきます。


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まず金井先生のお手本です!さすが、みるみるうちに、器になります。
手を止めることがポイント!手をピッタリ止めて、ろくろを回すと形が出来ていきます。

うわぁ~~~!おもしろい~~~~!

なんて楽しいのでしょう。まるで、子供に戻ったような気持ちに。
粘土をさわっているだけで、顔がニヤニヤしてきます(笑)
今日は大将とふたりでの参加ですが、他にも女性達がたくさん来ていて楽しそうでした。
持参したエプロンや顔まで粘土だらけにしてワイワイ。


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さて、ここからは、撮影せずに粘土に専念。
金井さんの説明が面白くて、笑いっぱなしになり、ついつい手元が狂います(笑)。
それでも何とか完成!!!
広めのお茶碗が2個!!どうだ!

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色見本。
この中から好きな色を決めます。わたしは、白に近い色にしました。

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あまった粘土がもったいない!!ということで、箸置きを5個追加。
形がバラバラで手づくり感満載の箸置き。
大将は刺身を入れるお皿を2枚完成させました。
1ヵ月後に、完成した作品を取りに行くのが楽しみです。

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本当に楽しかった!!大将とふたりで初めてつくってみた陶芸作品。
アトリエ陶の金井さんの気さくな人柄にすっかりファンになった私達。

形が残る、いい思い出に。

アトリエ陶の詳細はこちらから
※金井さんは、アトリエ陶の隣に店舗を建築中。
手づくりパンなどを販売する場所になるそうです、楽しみ!






近くにある美味しいイタリアン!ラ・フォルケッタ

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陶芸で芸術を楽しんだあとは、ランチへ。アトリエ陶から車で5分です。
日曜日でもやっている美味しいイタリアンのお店『ラ・フォルケッタ』。

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お店の雰囲気もいいし、お料理も美味しい!かなりポイントの高いお店です。

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1300円のランチを注文。 わたしはパスタで大将はピッツアを。
道産の食材にもこだわっていて、パスタやピザの生地は道産小麦『春よ恋』を使用。

写真は、一口前菜です。

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パスタにすると付いてくる自家製パン!

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鶏肉とトレビスのペンネ(+210円)。
写真でこの美味しさが伝わるかな(^o^)丿

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4種のチーズのピッツア(+210円)。
薄くてカリカリなピザ生地の美味しいことといったら!!!

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コーヒーまで付いてます。
店内のデザインや器のセンスもよくて、雰囲気も味もイチオシです。

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手づくりの雑貨も販売していたり、夏はテラスでの食事も素敵。
なんといっても、オドロキはトイレのデザインです。
さすがに、トイレは撮影しなかったのですが、食べに行って見てくださいね。



さて!次は、なんと吹きガラスの体験をレポートします。
 

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北広島のちいさなガラス工房、『グラスノチウ』。


ノチウはアイヌ語で『星』という意味。


一度やってみたかった吹きガラス体験。
想像していたよりも難しくなく、時間もかからずに楽しむことができました。



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北広島IC近くにある道道1080号線を行くと、右手に道都大学第2キャンパスの青看板が見えます。
そこの信号を曲がってキョロキョロとあたりを見回すと・・・・ありました!

グラスノチウさんの工房です。 

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はじめての吹きガラス体験。

さてどうなるのか!不安もあるけどワクワク度のほうが大きいです♪

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作るものは、一輪挿し、コップ、ペーパーウエイトなどの中から好きなものを3つ。
3つ全部コップでもいいそうです。色は、赤や黄色や青、白や透明など自由に選べます。
すきなものを3つも作れて5000円!安いぞ~~
手づくりのグラスを買ったらすごく高いんですもの・・・(笑)
それを考えるととってもお得ですね。

一輪挿しを1つ、グラスを2つに決定。
色は白と透明にしました。
まずは、小さなガラスの玉を1100度の炉の中へ!!

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色の素となるのは、サングラスと呼ばれる粉。

ガラスの玉に、白のサングラスをつけます。

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棒のような長いパイプの先に口をつけて、空気を送ります。
口の隙間から空気がもれないように吹き付けます。
初めはゆっくりと空気を送り徐々に強くしながら吹いていき、最後にはゆっくりとトーンダウンするように息を抑えます。

おおおお~~~~っ、ガラスがふくらみました!!!(感動)

こうして3つの作品を作り終了。
1時間くらいで出来るので、時間の無い人でも楽しめる体験ですね。

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数日後に受け取りに行ってきました。(そして自宅で撮影したものです。)
白いコップと透明なコップ。そして、白い一輪挿し。
なかなかいい出来だったぞ~~!
楽しかったので、もう一度やりたいと思っています。

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透明なコップもつくりました。

ガラスに重曹を少し付けてから吹くと、このように綺麗な気泡が出来るのだ。

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教えてくれるのは、道都大学でガラスの教鞭をとっている星ノブヒコさん。

ひとりづつ丁寧に指導してくれます。
とても静かな場所なのでゆったりのんびりの体験ができます。
右画像は、試作中だという雪ダルマグラス。

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グラスノチウ北海道北広島市中の沢133-3
道道1080号線沿い 道都大学第2キャンパスの青看板がある信号を曲がります
道路側には看板が出ていないのでご注意を。
★新千歳空港からも近いよ。

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マイグラスで、晩酌。
蛸の柚子胡椒炒め・キュウリとわかめの酢の物・鶏の塩焼き・卯の花

ビールにはいいですが、日本酒をいただくには、ちょいとデカイです(笑)

とっても嬉しいコップ酒。

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[今回のおでかけスポット]

江別市    アトリエ陶

江別市    ラ・フォルケッタ

北広島市   グラスノチウ


大自然の中を「10パウンド」さんでフィッシング&「エルフィンロード」サイクリング、そして地元・江別で人気スイーツ店「ガトー・ド・ノポロ」さんを堪能する一日

江別 恵庭 北広島 夏 秋

さわやかな休日をすごす、恵庭~北広島~江別のルートをご紹介します。

アウトドアフィッシング+レンタルサイクリング+人気スイーツ、のルート。

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国道36号線を北広島・輪厚を過ぎ、恵庭方面へ。島松沢入口から右折。

この看板に導かれて約5キロ。

ルアー&フライフィッシング/レストランの「10(テン)パウンド」さんがあります。

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建物の全景。周囲の景観にマッチするすてきなデザインです。

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中には、こんな暖炉コーナーも。

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食事はこんな気持ちのいいテラスでも楽しめます。

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バーベキューコーナー。

レストランのメニューはアメリカンライクなものがメインだそう。

テンパウンド名物の「ハンバーガー」、「チキンカリー」、「ランチプレート」が人気だとか。

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釣り場の全景。全部で3ヵ所の池があります。

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手前の池では、子どもたちが魚と格闘。

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釣った魚はスタッフが親切丁寧に。

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お父さんと一緒に。

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こちらは、家族総出で。

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奥の池(ライセンスが必要エリア)に潜む、大物。

ちなみに、名前の「10(テン)パウンド」とは、4.5kg。

いわば「大物」のこと。

もちろん、10パウンドオーバーのニジマス、アメマスもいるとのこと。

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静かに、フライで魚とたわむれたり、子どもたちに釣りの楽しさを体験させたり、

はたまた、食事オンリーで楽しんだりの「10パウンド」さん。

充実のひとときを楽しめます。

 続いて移動。

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午前中、そしてランチを楽しんだ後は、北広島市へ。

「エルフィンロード」の「自転車の駅」を目指します。

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レンタル自転車がある「自転車の駅」。

トイレや水のみ場も併設され、便利。

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大人用、子ども用、いろいろある、レンタル自転車。

わずか、300円で利用できます。

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適度なアップダウンや、木陰がある快適な道。

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途中、トイレも併設された休憩ポイントもあります。

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このサイクリングロードは、札幌市の東札幌までつながっています。

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今回レンタルした自転車。6段変則付きの快適仕様。

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さわやかな森のトンネルで、爽快に汗を流そう。

風を感じた後は、江別市へ移動。

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サイクリングで小腹がすいた後は、地元江別市で高い人気を誇るスイーツ店

「ガドー・ド・ノポロ」さんへ。

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明るい店内。1995年のオープン。

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色鮮やかで個性的なスイーツ、あれこれ。

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定番モノで、一番人気だという「生ロールケーキ」。

道産小麦・ホクシンをを使用した弾力のある生地と、

あっさりとした生クリームが魅力の逸品、945円。

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こちら、「シュークリーム」。

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「ノポロプリン」と名付けられたプリン。189円。

江別の酪農家のフレッシュミルクを使ってあるそう。まろやか。

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焼きたて半熟の、チーズケーキ「スイートピッツア」。

くせになる味わい。

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もちろん、焼き菓子類もいろいろあります。

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オーナーパティシエの梶原さん。

お菓子を愛するやさしい人柄が、スイーツを通じて伝わってきます。

「フランスのように、店のお菓子をすべて地元の材料でつくる」ことが目標だそう。

地元産の素材にこだわっているところが人気の秘密だとか。

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若いスタッフも一所懸命。

2002年全国焼菓子コンペでグランプリを受賞の盾も。

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外観から楽しそうな「北の森の欧風菓子」のイメージが伝わってきます。

JR野幌駅南口から700m、ビッグハウス隣の「ガトー・ド・ノポロ」さん。

さわやかな満足が口の中に広がります。

買い過ぎに、ご注意を・・・。

(編集部:花岡俊吾)

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[今回訪れたスポットの一覧]

・恵庭市 10パウンド

・北広島市 エルフィンロード(自転車の駅)

・江別市 ガトー・ド・ノポロ

 


恵庭市で花を楽しみ、北広島市で歴史と逸品にふれる大人の1日

恵庭 北広島 夏 秋

現役・24年のキャリアを持つ本職バスガイドブロガーである

「主婦バスガイド花子」さんがお花の美しい季節に、

恵庭市+北広島をまわっていただきました。その様子をお楽しみください。

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札幌市を含む近隣の8市町村で構成する「札幌広域圏組合」さんの、『魅力創造事業』のモデルルート取材として、今回は『恵庭市』+『北広島市』をまるっと楽しんできました。
知り合いの北海道宝島旅行社さんと一緒に取り組んでいます!

いよいよガーデニングの季節ですね!
ということで・・・三度のごはんよりも花が好きという母しずちゃんと一緒に、花の町『恵庭市』にドライブに出掛けました!

まずは恵庭道の駅に寄り作戦会議です(市内中心部からR36を千歳方面へ約28キロ1時間)

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総合案内所で「恵み野花マップ」をもらいます(後ほど、マップを頼りにガーデニングめぐりを楽しみます!)

店内には恵庭市の特産品がたくさん販売されています
↓恵庭産「みやこかぼちゃ」製品のコーナーがありました。
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同じフロアにあるパン屋さんでもかぼちゃのパンを発見!
「かぼちゃあんぱん」と「かぼちゃメロンパン」を買いました!
「かぼちゃプリンパン」も人気がありますよーーー。

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敷地内にある「かのな」(野菜などの直売所)を覗く
地元の新鮮野菜が格安です
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総合案内所でいただいた「恵み野花マップ」を見ながら、まずは「花カフェきゃろっと」へ(道の駅から約10分)

内倉オーナーは恵み野オープンガーデンの先駆者的存在。
ガーデンめぐりの前に、まずは「カフェきゃろっと」に立ち寄り、花のことや見頃のお庭など色々とアドバイスを受けてみてはいかがでしょうか?
ちなみに珈琲にもかなりのこだわりがあるようです。
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では!いよいよ「オープンガーデン」めぐりです!
残念ながら雨がざんざん降りになりましたが・・・
草花は雨が大好き!
実に生き生きとキラキラ輝きを放ちながら、私たち親子の目を楽しませ、心を癒してくれました。
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花を愛する人に悪い人はいないと思います
玄関前でウロウロしている私達を見つけて、外に出てきてくれたお父様
母しずちゃんは、薔薇を上手に育てる秘訣を教えてもらっていました。
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「風邪ひいちゃうから」と傘をくれた方もいらっしゃいます
ほんとに、ありがたかったです
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ただ・・・
花の見頃には少し時期が早かったようです
あと10日ほど遅ければ、薔薇がキレイだとか・・・
まだ、どこのお宅もつぼみでしたので、ぜひ!来月あたりにリベンジを!
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花めぐり散歩のあとは「サンガーデン」にてランチタイムです(約10分)
12時少し前には到着したものの「テーィンズガーデン」はすでに満席です。
予約を入れて花を購入したり、よく手入れされた庭を見学します
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「花よりだんご」??
クレマチスを購入したところで、タイミング良くお昼ごはんの時間です。
バイキング料理(1050円)にしました!
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午後からは「えこりん村」に(約10分)
道央道「恵庭IC」の出入り口のすぐ近くです。

まずは「ガーデンセンター花の牧場」で母は薔薇を買います
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私はガーデニング用品を物色。こんな道具で庭いじりをしたら楽しいでしょうね!
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英国人デザイナーバニーギネスさんが設計した「銀河庭園」です

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牛や羊、アルパカにも会えますよ!
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歩きつかれたら、小さなカフェで一休み!
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6月13日(土)~7月20日(月)の土・日・祝はガーデニングフェスタ
6月27日(土)~7月5日(日)の土・日はバラまつりが開催されます
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この日は生パスタとピザの店「らくだ軒」でスイーツタイム!
次の見学への鋭気を養います(笑)
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『恵庭市』で、花と緑に包まれた幸せなひとときでした。

さて、続いては札幌のベットタウン『北広島市』をドライブです!
恵庭市から『北広島市』の管轄に入り、すぐに旧道(左の道)を行くと、まもなく右に昔の駅逓の建物が残されています(約15分)

この島松沢は明治10年4月、アメリカに帰国することになったクラーク博士が、ここまで見送りに来た札幌農学校の学生たちに「ボーイズ・ビ・アンビシャス」(青年よ大志を抱け)」という有名な言葉を残して別れたところです。さらに、明治4年、河内国(大阪府)の人、中山久蔵が入植し、北海道の"稲作の父"となったところです。

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明治10年4月16日、北大の前身である札幌農学校の教頭クラーク先生は、故郷アメリカに帰られることになりました。熱心な教育を受けた教え子達は別れを惜しんで、恩師を送って札幌からこの島松まで、共に馬を走らせたのです。島松まで来たとき、先生はここで馬を止め、「名残は尽きないから、ここで別れよう」と申されました。「いいえ、もう少し送らせてください」という教え子を押しとどめて、やおら右手を高く上げた先生は「ボーイズ・ビ・アンビシャス」"青年よ大志を抱け"とにっこりほほ笑まれると、馬の首をめぐらして室蘭めざして林のかなたに消えていきました・・・
(バスガイド教本より一部抜粋)
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すぐお隣には、中山久蔵さんの記念碑があります。
中山久蔵は大正8年、92歳の高齢で亡くなりましたが、"北海道稲作の父"と言われた方です。中山久蔵は明治4年、44歳のときにこの島松に入りました。当時は暖かい道南の渡島・檜山地方にわずかの水田があるだけで、北海道のような寒いところでは稲作はダメという考え方が支配的で、あのクラーク先生も米よりも麦を作れと指導しましたし、屯田兵も、初めのうちは水田耕作は禁じられていました。
しかし、日本人は米のごはんなしにはやってゆけぬようです。たった一人で島松に入った中山久蔵は、苗代や水田にお風呂の水を注いで温め、徹夜で見回りを続けるという苦労を重ね3年目でついに渡島から取り寄せた"赤毛"という品種を寒さに強い品種に育てることに成功しました。そして明治12年には種モミ1石(150キロ)を全道各地の同じ米作りに苦労している開拓農民にただで分け与えました。この米の品種改良の成功に刺激されて、それまで水田作りをあきらめていた人たちも勇気づき、米作りは道南方面からいっき北海道の中央部にまで広がったのです。この記念碑には、中山久蔵の功績をたたえて「寒地稲作この地に始まる」とあります。
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そういえば・・・
昔、中山久蔵さんにそっくりなドライバーさんがいて・・・
仲間のガイドとおちょくっていました(反省)
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記念碑の脇に平屋の建物がありますが、中山久蔵の住宅で明治17年から札幌本道(国道36号)の島松駅逓所としても利用されたものです。駅逓の建物としては北海道に残る一番古いもので、国の史跡に指定されています
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駅逓はまだ開拓進まず交通の不便な交通機関として設けられたもので宿舎と馬屋を建て、馬をそなえ、取扱人を置いて旅人の通行と宿泊の便をはかり郵便の中継ぎも兼ねました。蝦夷地には寛政11年(1799年〉幕府の直轄が始まってから駅逓が置かれ、当時は漁場の請負人が経営し函館や松前などの海岸地方に限られていましたが、明治になると開拓使や北海道庁が内陸部の開拓を進めるために駅逓制度の充実に力を入れた結果、次第に増えて大正10年頃には270カ所を超えました。
その後、道内各地の開拓が進み、民間の旅館や汽車・バスなどの交通機関が発達するにつれて次第に減り、昭和23年をもって全く姿を消してしまいました。

奥地の旅人の世話をして、馬を貸し、郵便物を送り届けるのが駅逓の仕事でした。浮浪者はタダで泊めて、弁当まで持たせてやるのが駅逓なのです。それだけではなく、ここに泊まって奥地に行く人々を励ましたり、生活の方法を教えるのも駅逓のおやじさんであれば、開拓に負けて逃げようとするものを叱りつけ、もう一度思い止まらせるのもここでした。名誉も欲も捨てなければ、こんな山の中で駅逓さんをやれたものではありません。
駅逓の炉辺で焚き火を囲んで、いろんな方面から来た人達が話しに花をさかせる情景を、この地に来て想像してみませんか?
200円の入館料で親切なガイドさんの案内も聞くことができます。

おまけ
この偉大なる中山久蔵さんを・・・頭の形を見て私たち・・・ガイド1年生の頃に「中山おじぞうさん」と呼んでいました。
お地蔵さんのように温厚で素晴らしい人格の持ち主という意味もあるのです(汗)


さて、先人達の歴史にふれた後は、美味しいこだわりのハムを求めて『エーデルワイスファーム』へ
国道36号を札幌方面に向かい走り、輪厚(ワッツ)ゴルフ場を過ぎた信号(右にコンビニセイコマ有)を右折です(約10分)

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「初めて」来店の人には試食をお出ししています・・・・と
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右上から反時計周りにロースハム・ベーコン・ポークソーセージ・ボロニアソーセージ・レアチーズケーキ・パンプキンムースと、クセの無い味の順番に試食します。

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商品についてのこだわりや説明をうけます。

70年ほど前に、横浜の貿易商の息子と小樽祝津青山家の娘が結婚して(これってスゴイ!)「家族で自然の生活楽しみながら、本当に美味しいものを造って食べる暮らしをしたい」という夢を持ち十勝に移住。
動物を飼い、畑に実る作物で手造りする中、北大で畜産加工を身につけた先代はハムやソーセージも手造りした。まさに今、あこがれのスローフードライフです!
現在の会長さんは独自の「長期氷温熟成」を完成させ、86年には札幌グランドホテルのシェフの要請で製品化されるようになったそうです。
「どっちの料理ショー」で特選素材として紹介されたり「栗原はるみすてきレシピ」でも紹介されたとか~!

まもなく輪厚SAにICが出来ます。
するとICを出てすぐなので、お買い物が本当に便利になりますよ

私はここでベーコンとロースハムをお買い上げです!
この夜、オール恵庭産野菜とベーコンのコラボサラダ!
ほんとに体に良いものを食べて、体が喜んでいるのがわかりました。
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ドライブの最後は決まって温泉です
今回は北広島温泉「楓楓」です(約10分)
一昨年まではプリンスホテルでしたが経営が変わり、北広島クラッセホテル内にあります。
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最初に入浴券を購入します
平日レディースパックがおススメです
食事+入浴パックで1500円です
岩盤浴やジムもあり、平日ながら結構賑わっていました。
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ホテル内(フロント横)からも直接温泉に行けるので宿泊客は便利ですね!
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お土産に温泉饅頭はいかがですか?
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時々、ザンザン降りの雨が降り、ゴルファーも大変だなぁ~とプレイの様子を横目で眺め・・・家路につきます。
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そういえば、石川遼選手が人生初のホールインワンを成し遂げたのは『恵庭カントリークラブ』でしたね。
最近、『恵庭』の名が全国の話題になったばかりでした!

今回のモデルルートレポートはいかがでしたか?
このレポートも『札幌広域圏まるっとおでかけ観光ガイド』のホームページに掲載されます。他の様々な楽しいモデルルートレポート、口コミ情報が満載の『札幌広域圏まるっとおでかけ観光ガイド』を是非ご覧下さいネ!

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[今回訪れたスポットのメモ]

・恵庭市 道と川の駅「花ロードえにわ」

・恵庭市 花カフェきゃろっと

・恵庭市 ティーズガーデン(サンガーデン内)

・恵庭市 えこりん村

・北広島市 旧島松駅逓所

・北広島市 エーデルワイスファーム

・北広島市 北広島温泉「楓楓(ふうふう)」(札幌北広島クラッセホテル)